最後の白猫さんTNR

スタッフ小池です。

80km圏内の遠方T市でTNRはお手伝いでした。

お家の裏庭にご飯を食べに来るノラ猫さんのTNRが後1匹で完了するので、最後の一匹の捕獲と病院搬送を手伝って欲しい。というご依頼でした。

早朝7時に依頼主さん宅にお伺いしました。

裏庭にはまだターゲットの白猫さんの気配はありません。

ひとまず、捕獲器を手動状態でセットして猫さんを待ちます。

最初に現れたのはTNR済みの茶白くん。

さすがに捕獲器にはもう近づきません。

しばらくすると、、

白猫さん2匹が揃って捕獲器へ。

2匹ともTNR済みの白猫さんでした。

夢中で捕獲器内のオヤツを食べています。君たち先月捕獲器で捕まったばかりなのでは、、?(´ー`)

しばらく待つと、、

遠くに白猫さん登場です!

警戒心の強さがターゲットっぽい!

あ、耳カット入ってますね、、

白猫さん多いなぁ、、汗

何匹もの猫さんが捕獲器内のご飯を食べては帰っていきます。

ターゲット猫さんが現れるのをじっと待ちます。

と、やっとターゲット猫さん登場です!

周囲を警戒しつつ

こちらを警戒しつつ、、

(猫さんにバレないようにスマホを窓からそっと出して状況を観察しています。)

やっと捕獲器内のご飯を食べ始めてくれました!

十分に奥まで入ったところで、紐をそっと引っ張って捕獲器の扉を閉めます。

どーん。

無事にターゲット猫さんの捕獲完了です!!

のらねこさんの手術室に搬入してお手伝い完了です。

お外10年。さようなら。

スタッフ梅です。

10年近く餌やりをしている猫が2匹いて、家に迎え入れたいが、一匹が用心深く、なかなか捕まらない。とゆう今回のご相談。

猫さん達が来るのは、夜中の3時頃。

警戒心が強い子向けの捕獲器を、前もってセットに、少し早めに現場へ到着。

現場に到着すると、舗装中の道路ににゃんこが2頭。もうおるがなwと、思いながら、しれっとセットします。

↑こちらが、警戒心の強い茶白ねこさん。

↑こちらが、人馴れ黒ねこさん。

ごはんをセットしてもらい、私は電信柱の陰に隠れます。と、そこへ。。

「こんばんは~」と、声をかけられ顔を上げると、2人のお巡りさん。

「こんなとこで何されてるんですか?」と、言われる前に、「ねこの捕獲をしてます。保護するんです」と、捕獲器の存在を理解したお巡りさん達。

「僕たち邪魔やね。」と、言って去って行かれました。ご理解ありがとうございますm(_ _)m

そして、早くも黒猫さんが、警戒心0で中に入っていきますw

中のごはんをパクパク。捕まえようと思えば捕まえられますが、とにかく茶白さんだけでもお願いします!と、強い希望もあり、捕獲器手前で、警戒心強いねこさんが見ているので、何もしないまま食べてもらいました。

多少食べた所で、どこかへ去った黒ねこさん。その一連の流れをしっかり見ていた茶白ねこさん。空腹だ。。ちょーっと警戒しつつも、黒ねこさんが何事もなく食べていたのを見て安心したようで、徐々に中に入ってきました。

(緊張が走る瞬間で、写真がございませんw)

焦らず焦らず粘ること15分ほど。

捕獲完了です!ほっとする依頼者さん。と、依頼者さんのお知り合いさん!「抱きしめていいですか?」と、抱き合い、今まで色々と苦労があったんだなと感じました。

とりあえずこの子さえ捕まってくれたら、一安心です。黒ねこさんは、いつもちょっと食べてどこかへ行ってまた戻ってくるんやけどねーと、依頼者さん。

茶白さん捕獲現場を見ていない黒ねこさん。戻って来るなら捕獲しちゃいましょう!と、黒ねこさんを探しに行く依頼者さん。

「いました。」 真横の敷地にいたようです。

依頼者さんに、ついてくる黒ねこさん。

これまた何の警戒心もなくw

すたすたと、捕獲器内へ。

完了です!人馴れしているとはいえ、いつもと違う環境に顔が強ばる黒ねこさん。

ごめんね。

外猫さんでも、快く受け入れて下さる、一犬猫動物病院さんへ、家に迎え入れるための諸々検査へ。

後にご自宅へお送り。

10年以上お外で暮らしていたねこさん。 10年以上可愛がってもらっていたねこさん。 初めは戸惑うだろうけど、これから来る寒さは、もう耐えなくていいんだよ。

何だか心がほっとする捕獲現場でした!

お庭ノラ猫さんのTNR

M市でお庭にご飯を食べにくるノラ猫さんのTNRのお手伝いでした。

メインターゲットは黒猫お母さんとその子どもたち2匹。

・・・

早朝、依頼主さんのご自宅に伺います。

到着すると、お庭にはおじいちゃんノラ猫さんがいました。

最近は近所のノラ猫に喧嘩で負け続け、いつもどこかから血が出ているそうです。

確かに、お年寄りっぽいし、痩せていて耳はいたるところがちぎれています。

去勢手術を受けられるかはかなり微妙ですが、手術に耐えられそうなら、これを機に発情期の喧嘩からは解放してあげたいところです。ひとまず捕獲し、獣医さん判断で手術が無理であれば病院でできる治療だけでもしてもらうことになりました。

おじいちゃん、捕獲完了です。

続いて捕獲器を設置し、依頼主さんにいつものようにご飯を出す仕草をしていただきました。

すると、どこで待機していたのか、すぐに黒猫親子が現れました!

カシャン!

子猫2匹が一緒に入りました。

子猫が捕まるところを目の前で見てしまったので、お母さん猫さんは暫く警戒して戻ってこないかも、、

と心配しつつ、子猫たちの捕獲器を包んで車に載せていると

「お母さん捕まりました!」

と依頼主さんが呼びにきてくださいました。

はやーー

お母さん、すぐに戻ってきてくれて良かったです。

3匹をのらねこさんの手術室に搬入して、翌日のリターンまでお手伝いして完了です。

結局おじいちゃんは獣医さん判断で手術はしないとこになりました。補液とノミダニ駆除をしてもらい、病院で栄養たっぷりご飯を3杯もお代わりしたそうです。笑

病院から帰って、依頼主さんにヨダレを拭いてもらってご満悦のおじいちゃん。

ノラ猫生活はとても過酷ですが、おじいちゃんがたどり着いたお庭が依頼主さんのお庭で良かったなぁと思いました( ´ ▽ ` )

ろ、ろ、ろ、ろ、、、

600頭を超えました!

何が?

スタッフ梅です。

すいません、捕獲頭数です!

ねこから目線。捕獲の、600頭目に捕獲されたねこさんは、O市のとある公園。

捕獲を何度か試みるも、なかなか入ってくれない。 力を貸して欲しいとご依頼がありました。

そう。ある程度人慣れしている子は非常に難しいのです。。

いつものご飯の時間より前に、セッティングをしておきます。さぁ、あとは来るのを待ちます。

「もう向こうで、ニャーニャー鳴いて待ってます!」と、依頼者さん。

依頼者さんが呼びに行くと、、、

依頼者さんの足元にまとわりつきながら、ルンルンでやってきた、ターゲットのねこさん。

ほほぅ。なーるほど。懐いておる!!

捕獲器横まで、ごはん待ってたんだよー!お腹空いたよー!と、うきうきでニャーニャー喋りながら、ラストスパートで走ってきたねこさん!

捕獲器が視界に入っていない! いや、捕獲器の存在に、違和感や警戒心が、全くない!

あまりの、るんるん具合に写真がブレブレですww うっすら影がお分かりでしょうか?

あ、ご飯にお気づきになられましたね。。 入るかな入るかな、ドキドキドキドキ。。

依頼者さんの顔を見て、何かを言ってるねこさん。早くちょーだいよーとでも言ってるのでしょうか?

スパーーーん

成功です!現れてから数分後の出来事でした!

写真の技術が乏しいスタッフで申し訳ございませんm(_ _)mこんな可愛い子ちゃんです。

この周辺のTNRを、一生懸命取り組んでおられる依頼者さん。突然現れるようになって、あまりにも懐っこいので、飼育されてたんだろうと。 なぜ、ここに来たのかはわからないが、手術はしなくちゃ!と、頑張っておられました。

600頭目、、700、、900、1000頭。 今後も、よろしくお願いします!

側溝子猫さんの保護

S市で側溝に住む子猫さんの保護のお手伝いでした。

1週間ほど前から、突然商店街に子猫さんが現れたそうです。側溝の中を行き来していて、保護しようにも捕まらない!というご相談でした。

・・・

深夜25時に現場に集合します。

子猫さんの鳴き声がする側溝の隙間すぐに、子猫用の捕獲器を設置して待ちます。。

あ、出てきました。

じーっとおやつの匂いを嗅いで、、

後方確認。

片手をかけて、、

出てきました!

人が通ると側溝に逃げ込む、ということを何回か繰り返した後、無事保護することができました^ ^

保護部屋にお送りしてお手伝い完了です!

お腹空いてたね、頑張って鳴いた声がボランティアさんに届いて良かったね。

2ヶ月半〜3ヶ月くらいの女の子でした。

ボランティアさんが保護して里親募集されるそうです。

素敵な里親さんが見つかりますように。

脱走猫しらすちゃんの保護 

スタッフ梅です。

譲渡した猫さんが、里親さん宅から逃げてしまった。。 堺市にある、おおさかねこ倶楽部さんから協力依頼が入りました。

経緯を聞くと、8/2に脱走。 ご相談を受けたのは9下旬。。。 わぁお!2ヶ月近く経っている!

現場は滋賀県。。闇雲に探しに行ける距離ではないところ。。 一度、チラシは撒いたものの、反応がなかったそう。。 周囲にいるかどうかもわからない状態。とにかく、まずは所在をつきとめなくてはいけません。

10月初旬。確認するため、暗視カメラを、脱走した自宅にセットしにスタッフこいけさんが向います。

おおさかねこ倶楽部の方々も全く諦めておらず、範囲を広げてチラシをポスティングされました。

すると、数日後。

チラシを見た方から「うちに似た猫がご飯食べに来てるよ」と電話が。 ヒットしました!!

場所は、里親さん宅から、徒歩5分くらいのところ。。

依頼主さんが写真で確認すると…

「間違いないです!しらすちゃんです!」

「ほぼ毎日、夕方にご飯を食べにくるようになったので、捕獲をお願いします」

と出動依頼をいただきました。

スタッフこいけさんが向かいます。

現場に到着すると、しらすちゃんらしき猫さんがいました。

走って姿を消してしまいましたが、きっとまた戻ってくるはずです。

捕獲器を設置し、待ちます。。

(ライブカメラの映像です)

がしかし、、

来ない!! いつまで経っても来ない。。

もしかしてお腹すいてない?それとも、捕獲器がダメ?

なんて事を考えながら、スマホでカメラの映像を見ながら後向きに移動していたこいけさん。

ザザーっ。と、深さ1m水路に綺麗に落ちたそうですw ご、ご愁傷さまです。。w

犬の散歩の人が言うには、深夜1時ごろにも少し離れた所でご飯をもらっているそうです。

この日は5時間ほど粘りましたが、一旦切り上げて、作戦を立て直すことになりました。

・・・

と、その後日。

ご飯をもらっていた先の方から「納屋でご飯食べてる時に、逃げ場がないように鍵をしました!」と、おおさかねこ倶楽部さんに連絡が。

すぐさま、梅が向かいます。

いた。。お目目がハッキリと。網で捕獲を試みようと考えていた私。

と、と、遠いよー。。。対角線上で、約2mはあります。中に潜り込みたくても、縦横レンガ1.5個分くらい。体が入る隙間すらなく、頭を抱えました。。

捕獲器を設置するも反応なし。

捕獲器を1度諦め、つんつんして、この狭い床下から出すことを試みます。

つんつんされ、逃げる所を探すしらすさん。 そうだよね。逃げたいよね。 ジャっとゆー音と共に、どこかの隙間へ。。

あら?逃げれる隙間があるの? あぁ、、やってしまった、、なんて思っていると、キィーキィーと、ステンレスに爪を立てているような音が。。

写真で中の天井を撮ってみると、ありました隙間。断熱材とプラスチックの壁の間の、この隙間を登り、爪を立てて耐えているんだとわかりました。。

ごめんね、怖い思いさせて。

これは出てくるまで待つしかないと判断し、お腹が空いてか、外に出ようとしたら捕獲器に入らざる得ない状況を作ることに。

ひとつしかない出入口を捕獲器で塞ぎます。 とびきり香りの出る猫缶を入れ、納屋の持ち主さんに、後を託しました。

・・・

翌日、入ってるよと連絡が!

すぐに、こいけさんが迎えに!

脱走してから約3ヶ月。。全く痩せてる様子がない。ちゃんとごはんもらえてたんやね。優しい地域だね。。

依頼者さんの元へ。

よく鳴くそうですが、撫でるとゴロゴロ喉をならし、甘えるそうです。

よかったね、しらすちゃん。

無事保護完了デス!

しらすちゃんの無事を信じて、諦めなかったおおさかねこ倶楽部の方々のおかげで、無事保護することができました。

そういえば今日見てないなー。まぁ、家のどこかにいるか。気付いた時には、窓が開いていた。なんてことがあると思います。

ん?と、なった時点で1度確認してみましょう。 窓を開ける時、ロックなど、そばにいることが当たり前の毎日に、忘れがちになります。

そして、いないとわかってからの、初動が大事になります。 猫たちも、今までと違う雰囲気に不安なはずです。

あたり前の毎日を守るのは、ご家族のみなさんです。大事な家族ですから。。

工夫と努力の捕獲作戦

O市でTNRと保護のための捕獲のお手伝いでした。

場所は超繁華街の中のビル3階のカレー屋さんのベランダ。

飲食店が多く、換気などの配管が入り組んでいるビルの3階に上り下りすることはノラ猫さんとっては容易いようです。

ターゲットは地上と3階のベランダを行き来している母猫さんと、3階の通気口の中に住む子猫2匹です。

給湯器の上にいる母猫さんの頭上に通気口があります。この中で子育てをして、生後3ヶ月になった最近は子猫がひょこっと通気口から顔を出すようになったそうです。

もう一回言いますが、ここは3階です。

ここなら一般の人は入れないし、優しいカレー屋さんのシェフからご飯を貰えます。賢い母猫さんです。

・・・

今回の依頼主さんはカレー屋さんから相談をうけたボランティアさんです。

母猫さんは、ベランダに捕獲器を置いたらすぐに捕まりそうですが、子猫2匹も確実に保護したいですし、捕まった3匹の猫さんを速やかにお店から出して、繁華街を抜け、車に運び込む作業はなかなか大変そう、、、

ということで、ねこから目線。に協力の依頼をしてくださいました。

・・・

捕獲作戦決行日までの約半月間、捕獲器を閉まらない状態にして慣れさせつつ、何時に出てくるのか、カメラを設置して観察されたボランティアさん。本気度が違います。

・・・

そして、当日。

朝、現場に集合し、ベランダに捕獲器を設置します。後は、猫さんたちが現れてくれるのを待つだけです。

ベランダは、カレー屋さんの厨房の奥にあるため、ボランティアさんと私は客席で待つしかありません。

ベランダにカメラを置いて、客席に座りつつ状況を観察します。

カレー屋さんがチャイを淹れてくれたおかげで、完全にお客さんに溶け込んでいます。笑

あ!お母さん猫が来ました!!

入るかな、、

あ、手前だけ食べて居なくなった、、、

あ!子猫がきた!

と、やきもきしながら画面を見守っていると、まず最初に捕獲器に入ってくれたのは子猫さんでした。

母猫さんは警戒しているのか、時々姿が映るものの、捕獲器に入ってくれません。

もう一匹の怖がりな子猫さんに関しては一回も姿が写りません。

そこで、カレー屋さんが

「いつも鳥の生肉あげてるよ」

と鳥の生肉を切って捕獲器の中に入れてくれました。

すると、、

え、いつ入ってたの?!

というスピードで、誰も見ていない一瞬の隙に母猫さんが捕まりました。

カツオより、ちゅ〜るより、お肉派だったようです。

そこからさらに数時間粘りますが、どうしても最後の怖がりな子猫さんが出てきてくれません。

捕まっている母猫さんと子猫をお預かりし、ねこから目線。は切り上げました。

ボランティアさんたちは夜まで、粘られましたが、どうしてもビビリー君が出てきてくれません(いつのまにか夜にはビビリー君という名前が付いていました)。

・・・

ボランティアさんたちの調査によると

手前の高さまでは、通気口から降りて来るものの、それより下には降りてこれないようです。

木のベンチを使って捕獲器の場所を気持ち高くしてもダメだそう。

それにしてもボランティアさんから送られてくる報告画像のクオリティがめちゃくちゃ高いです。

・・・

数日経っても降りてくる気配がありません。

ボランティアさんとあれこれ相談するなかで

「降りてこないなら、捕獲器を近づけよう。高さのある台を作ろう!」

となったボランティアさん。

そうと決めてからの行動がまた早いんです。

1人がアイデアを出し、それを受けてもう1人が採寸。

その寸法を元にホームセンターへ。

大人の本気が見えます。笑

ボランティアさんお2人で4時間ほどトンカチして出来上がったのがこちら↓。

おおおおお!!良さそうです!!!

さっそく捕獲器を落ちないように固定して、餌を置いてみたそうです。

すると、、、

すぐ、降りてきて食べ始めたそうです!

これはいける!

と確信したボランティアさん。

捕獲器の奥に餌(カレー屋さんの新鮮な生肉。笑)を入れて、ビビリー君を待ちます。

そして、ビビリー君が捕獲器奥のご飯を食べているのを確認して、扉を閉めたそうです!

「小池さん!ビビリー君捕まえました!!」

とお電話をいただき、すぐに迎えに行きました。

一緒に土台の片付けもお手伝いしました。

連日お店に通って作戦を練って、工夫と努力を重ねて全頭の保護を達成したボランティアさん

・・・

母猫さんはリターンで、子猫2匹はボランティアさん宅にて保護し、里親さんを募集されるそうです!

手術を終えた子猫さんをボランティアさんの保護部屋に送り届けました。

あかりちゃんと

ひかる君

という名前になったそうです^ ^

素敵な里親さんが見つかりますように!!

・・・

そしてそして、今回のボランティアさんは、数ヶ月前に、大通りの中央分離帯で鳴いている子猫の緊急保護依頼をしてくださった依頼主さんです。あの、警察沙汰になって保護された子猫さんは、、

すっかり大きく元気になっていました!

麦次郎くん。

心配だった血液検査も終わり、FIVもFelV も陰性だと分かったそうです^ ^

11月2日(土)に大阪市都島区で開催されるキャットソシオンさんの譲渡会に参加するそうです!

保護猫たちの里親になりたい方はぜひ行ってみてください^ ^