対人援助学マガジン37号発行されました。

連載している対人援助学会発行の対人援助学マガジン37号が発行されました。

今回は、私が代表をつとめる「人もねこも一緒に支援プロジェクト」での活動を通して、必要性を実感した「予防の次元」について書きました。

対人援助学マガジン

そうだ、猫に聞いてみよう37号

マガジンの公式ページはこちら

 

 

バックナンバー

「そうだ、猫に聞いてみよう」

36号 「社会的企業について

35号「多頭飼育崩壊支援、ケース2

34号「餌をやるからノラ猫が増えるのか

33号「子猫遺棄事件ルポ

32号「猫を保護してほしいという相談

31号「多頭飼育崩壊ケース支援事例報告

30号「人もねこも一緒に支援プロジェクト

29号「眼差しよる承認、システム論で考える大学猫

28号「のらねこ、対馬に行く

23号「背後ストーリーを理解する

22号「3つの視点で捉える

21号「ノラ猫問題、問題の再焦点化

京都医健でゲストスピーカー

今日は京都医健専門学校のY先生の授業に呼んでいただきました。

ひとコマは「人もねこも一緒に支援プロジェクト」の具体的な活動やベース理論の話しをさせてもらい、2コマ目は私が事例を提供してY先生ファシリで事例検討のワークをしました。

とっても楽しかったです。

社会福祉士の卵の皆さんに沢山猫の種を植えてこれました!感謝!

ペットも家族として捉えて、支援をデザインしてくれる援助職者が増えますよーに!

対人援助学マガジン36号発行されました。

連載している対人援助学会発行の対人援助学マガジン36号が発行されました。

今回は、この「猫から目線。ー猫専門のお手伝い屋さんー」を開業するに至った経緯について書きました。

対人援助学マガジン

そうだ、猫に聞いてみよう36

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バックナンバー

「そうだ、猫に聞いてみよう」

36号 「社会的企業について

35号「多頭飼育崩壊支援、ケース2

34号「餌をやるからノラ猫が増えるのか

33号「子猫遺棄事件ルポ

32号「猫を保護してほしいという相談

31号「多頭飼育崩壊ケース支援事例報告

30号「人もねこも一緒に支援プロジェクト

29号「眼差しよる承認、システム論で考える大学猫

28号「のらねこ、対馬に行く

23号「背後ストーリーを理解する

22号「3つの視点で捉える

21号「ノラ猫問題、問題の再焦点化

ネコ市ネコ座でトークイベント

本日はネコ市ネコ座に参加させていただきました!

まずは、大阪ねこの会代表の荒井さんのお話を聞きました。大阪ねこの会の成り立ちや、活動戦略はとても勉強になります!

長く継続していて、多くの人が集まっている団体さんはそれだけの工夫があるなと実感。

※写真、荒井さんのブログから拝借しました。

勝手にスミマセン…

そして、私は午後のステージで

プロジェクト代表を務める「人もねこも一緒に支援プロジェクト」での活動から「多頭飼育崩壊現場レポート」をさせてもらいました。

なんとなくのイメージが広がっている多頭飼育崩壊に対して、違う角度から認識を新しくしてもらえたら、という想いでやらせてもらいました。

※写真は荒井さんが送ってくださったもの。ありがとうございます。

大きなイベントで貴重なステージ枠を下さった、ネコリパブリックさん、ありがとうございました!